40代1型糖尿病主婦ズボラ日記

発病34年目突入。34年目でもこんなもんかーて思っていただけたら

眼科にて肝が冷えた。

tetu3143

眼科でした。




本当は4月の予定でしたが、、行くのを忘れて




5月は病院の予約がいっぱいで無理で




で、6月です…




ホルモンバランスが大きく乱れ…




血糖コントロールも大きく乱れ…



  


今回は覚悟していた。





またレーザーかーー…。って💦





鬼痛なので手をつねって痛みで痛みを紛らわしてたな〜とか、


術後あたり一面、紫に見えたり…


術中、、看護師さんが話しかけてくれるのが1番気が紛れて助かってたな…。。


などなど回想し、、




とにかく気分は沈み気味でした。。





診察室にて、




レンズで眼底見た先生が、




期間あいたから写真撮ってきて!!と





…マジかよ?本当に出血っぽいやん??





とますます気分は沈み、






どのくらいの範囲の出血なんだろ…




仕事休まなきゃダメになるかな…と本格的な心の準備を始めました。






ちなみに、


歴代の眼科の先生の

出血を見た時の第一声





こども医療時代→あ〜ぁ……



大学の近くのクリニック→あひゃぁぁ💦💦



…先生、心の声が口に出てしまってますよ的な…





…今の先生の第一声やいかに⁉️⁉️







写真撮り終えて診察室にもどり、




先生第一声







  




〝はい、落ち着いてますね〜〟





え?





って思わず口に出してしまう私。






そもそもの、あひゃぁぁの先生が焼き尽くしてくれたから、必要最低限の血管しかないから無駄に出血できないとか…??







何はともあれ良かった…💰が無くならない。。







帰り道は、眼科の散瞳目薬で眩しいので





サングラス🕶️装着。






最近…電車の中でサングラス掛けてる人とか見ると眼科で散瞳後なのかしら




とか





…電車で席が空いているのに座らない人いたら血栓性外痔核なのかしら





とか実体験を元に勝手に〝大丈夫かしら〟と推理推測して心配してしまう今日この頃。。






…みんな何かしら背負って生きているのよね。。





…40代おばさんの悟り。。

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